禁煙支援事業のご紹介

禁煙したいと思っていても、なかなか自分の意思だけでやめることは難しいものです。
昨今、医師の指導を受けながらの禁煙外来治療が広まっており、
  禁煙成功率は7割以上といわれています。健康保険組合では、禁煙外来治療補助に加え、
オンライン禁煙プログラム等で禁煙支援を行っていますので、
この機会に禁煙チャレンジしてみませんか?

オンライン禁煙プログラムを実施中!

喫煙者(健康リスク高)の健康意識向上・行動変容を図り、将来の重大疾病リスク低減に
つなげることができるよう、オンライン禁煙プログラムを実施しています。

※専用のアプリでオンライン診療を実施後、禁煙薬が配送されます。

《実施イメージ》

その他の禁煙支援事業

  1. 禁煙外来治療補助金
    禁煙外来治療にて禁煙達成の方へ窓口負担相当額の補助金を支給します。
  2. 医薬品販売での禁煙補助商品割引
    年3回実施の医薬品販売にて、禁煙補助商品を特別価格販売します。

各事業の詳細については、大東建託健康保険組合ホームページをご覧ください。
https://www.kentakukenpo.or.jp/index.html

大東建託グループ社員の喫煙率は平均より高く、20代の喫煙率は上昇傾向にあります。煙が出ない新しいタイプのたばことして「加熱式たばこ」や「電子たばこ」などを使用する人が増えていますが、これらのたばこにも、健康への影響が懸念されています。ご家族で禁煙について話し合ってみてはいかがでしょうか。

参考 : 日本医師会 https://www.med.or.jp/

大東建託は『全員活躍、活力あふれる100年企業へ』をスローガンに掲げ、
従業員の健康保持・増進に積極的に取り組んでいます。

参加者の歩数に応じて寄付金を拠出するチャリティウォーキングイベントを10月1日から11月30日の期間に開催しました。ウォーキングが健康促進になるだけでなく、寄付金を通じた社会貢献にもつながることで、社員の歩くきっかけになっています。支店長が旗振り役となってウォーキングを促進している支店もあり、「ウォーキングやマラソンを契機に支店の結束力を高め、仕事の生産性向上にも繋げたい」といった声があがっています。
<寄付先>
日本赤十字社、日本財団、国立がん研究センターの3団体

町田支店:ウォーキングの様子

大東建託健康保険組合では食事記録、腹囲計測、運動といった様々な機能により
健康的な生活習慣が自然と身につくように設計されたアプリ「QOLism」を
被保険者および被扶養者に提供しています。
チャリティウォーキングや、健康保険組合主催のウォーキングイベントの参加に利用できるほか、
食事記録など日々の健康活動でポイントが獲得できます。
「QOLism」の積極的な登録・利用をお願いいたします。

QOLism アプリのダウンロード方法

1.お手元にご準備ください。

  • 団体コード(06138515
  • 健康保険証

2.下記のURLをクリックし、 または「QOLism」と検索し、
アプリストアからダウンロードしてください。

\オウンドメディアリニューアル/

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