
【DX 実例紹介】
ROOFLAGにて「AR技術」を活用した展示コンテンツの制作を開始!
大東建託ROOFLAG賃貸住宅未来展示場にて、新たなコンテンツの制作がスタートしました。AR技術を活用し、スマホやタブレットを通して見ると実際には何もない空間に当社の誇る「防災・耐震技術など」が映し出され、ご来場されたお客様に感動を与えられる仕組みとなります。今後も新たな感動を与えられるように、さまざまなコンテンツをご用意してまいります!
※ARとはAugmented Reality(オーグメンテッド・リアリティ)」の略でスマートフォンやタブレットを使って現実の世界に仮想空間や映像を追加できる技術のことです。

(左から新田さん、岩田さん、森さん)
2階展示室では仮想3Dの竹内さんがお客様をお迎えするアイデアも盛り込まれています。

DX人材を育てる
大東建託グループのDX人材認定制度をご紹介します!
この制度は、DX人材育成研修の修了状況に基づき、DXランクの認定を行っています。
研修では、DXやITの基礎から、デジタルを活用した経営課題の解決策立案までを学ぶことができ、修了したカリキュラムによって「DX Beginner」、「DX Bronze」、「DX Silver」、そして「DX Gold」の4段階で認定をしています。

DX人材育成研修担当者よりひとこと
研修を通して、データ分析から課題を発見したり、デジタル施策を立案する能力を身に付けることで、自ら業務変革を推進する意識の向上につながります。
今後は、DX人材として認定された社員を中心に、各社・各部門でデジタル変革のプロジェクトを推進し、大東建託グループのDXをより活性化させていきます!



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