
不動産開発1部・2部
新たな事業領域拡大を担う、
大東建託初の不動産デベロップメント専門部門です
国内で主に賃貸マンションやアパート、商業ビル向けに開発用不動産を購入し、自ら商品開発を手がけ、国内外の不動産投資ファンドや投資家向けに投資物件を販売していく事業です。
東日本エリアを不動産開発1部、西日本エリアを不動産開発2部で担当し、事業を推進しています。


TOPICS
不動産デベロップメントという新たな事業領域へ
これまで培った賃貸事業のノウハウを活用しながら、新たな事業領域として「不動産デベロップメント事業」を推進しています。
大東建託グループの強みを最大限に活かし、当社事業の新たな利益の柱のひとつとなるべく、今期は400億円の販売を目標に掲げ、日々チャレンジしています!
不動産開発3部
国内だけでなく、海外においても
建設・不動産の領域拡大に向けた新規事業に取り組んでいます
50期に新設された当部門は傘下にDaito Kentaku USAを有し、海外での不動産事業を推進しています。
国内では、レムプラス銀座(ホテル)の管理・運営や、物流施設の自社開発にも取り組んでいます。


TOPICS
世界に向けて、海外不動産事業へも挑戦!
アメリカにおける、既に投資しているBLVD(ワシントンD.C.レストン駅直結賃貸マンション)、グレイスター社運用の不動産ファンドの管理・運営をしています。
また、今まで培ってきた海外不動産投資の経験と、今後の社会変化を見据え、海外での不動産事業の拡大など、新しい取り組みにも挑戦していきます。
コンテンツ一覧
- 2023年10月 特集
- 支店紹介:小牧支店
- 部門紹介:不動産開発1部・2部・3部
- グループ会社紹介:大東コーポレートサービス
- キャンペーン旅行2023 in HAWAII
- D鷹ファン通信Vol.2
- News & Columns 2023年10月
- DK Techno:現場監督の仕事と魅力をご紹介!
- 商品開発部・開発担当による商品ワンポイント解説
- けんけんコラム2023年10月
- グループ共通社内報アンケート結果
- My Favorite BOOM:2023年10月
社内報一覧
- 2023年07月グループ共通号 (8)
- 2023年08月号 (10)
- 2023年09月号 (11)
- 2023年10月号 (12)
- 2023年11月号 (11)
- 2023年12月号 (9)
- 2024パーパスアンバサダー (19)
- 2024年01月号 (11)
- 2024年02月号 (11)
- 2024年03月号 (10)
- 2024年04月号 (10)
- 2024年05月号 (9)
- 2024年06月号 (10)
- 2024年07月号 (10)
- 2024年08月号 (9)
- 2024年09月号 (9)
- 2024年10月号 (10)
- 2024年11月号 (10)
- 2024年12月号 (8)
- 2025パーパスアンバサダー (15)
- 2025年01月号 (8)
- 2025年02月号 (10)
- 2025年03月号 (8)
- 2025年04月号 (5)
- 2025年05月号 (6)
- 2025年06月号 (7)
- 2025年07月号 (6)
- 2025年08月号 (6)
- 2025年09月号 (6)
- 2025年10月号 (5)
- 2025年11月号 (6)
- 2025年12月号 (6)
- 2025年表紙 (10)
- 2026年01月号 (6)
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